たこ焼き
山のような仕事をこなしていたら夜遅くなった。
帰れん。
ああ・・・いつになったら終わるのか。
と、肩を凝らせてがんばっていたら、Kさんというおっちゃんがたこ焼きを差し入れに持ってきてくれた。
腹が減っていたから、ホントおいしかった。こんなにうまいものがこの世に存在していたのか!と感動する。もともとたこ焼きは好物ですしね。
それにしても仕事してるときって緊張のせいか、あまり腹減らないんだよな。
たこ焼きをもらって初めてしばらく何も口にしていないことに気がついて急に腹が減ってきたからな〜
とにかくうまいたこ焼きだったよ。